| 著者:ベンジャミン・フルフォード出版社:扶桑社サイズ:単行本ページ数:223p発行年月:2006年09月付属資料:DVD1この著者の新着メールを登録する国防総省を攻撃したのは民間旅客機ではない。WTCの崩落は爆弾が原因。テロ実行犯とされた人物が中東で生きている。こんなことをいえばトンデモ陰謀論者として、バカにされるだろう。だが、上記の説を合理的に説明できる証拠はごまんと存在するのである。捏造された9・11の真実を本書が暴く!疑惑映像を収録したDVD付!! 【内容情報】(「BOOK」データベースより)世界貿易センタービルは“崩壊”ではなく“爆破”された!ペンタゴンに突入したのは民間機ではない!テロの実行犯はなぜか生きていた!?疑惑を立証する“証拠映像”満載DVD付き。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 世界貿易センタービル“崩壊”の謎/第2章 ペンタゴンにボーイング757は激突しなかった!/第3章 つくられた「ユナイテッド93」の神話/第4章 テロを事前に知っていた人々/第5章 アメリカの民主主義は死んでいる/第6章 「犯人とされた」人々の肖像/第7章 ヤラセ国家アメリカの歴史/第8章 真相究明に向けて【著者情報】(「BOOK」データベースより)フルフォード,ベンジャミン(Fulford,Benjamin)1961年カナダ生まれ。外交官の家庭に生まれ、若くして来日。上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュ・コロンビア大を卒業。『日経ウィークリー』記者、米経済紙『フォーブス』のアジア太平洋支局長などを経て、現在はフリーのジャーナリストとして活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 政治 |